センボウにっき

カタチにしていくカテイ

5日もたっていた

いつのまにか5日経っていたっつうか。

 

この5日に起きたことをまとめると

「ぼーっとしていた」

である。

 

何故こんなにボーッとせなばならないのか。それは現実味の消失である。

 

なにやらいつもいつも浮足立っている。

だから地に足ついた行動ができないのである。

この状態ではよくないと思いながら、はや十年。こんなことがいけないとは十年前から知っているのである。夢想家のこの自分が一体これから何をしていけるというのか。甚だ疑問である。